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再入荷したようです。

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『僕はウォーホル』、
森美術館に再入荷があったようです。
ご購入ご希望の方はまことにお手数なのですが
お出かけの前に、念のため美術館売店にお問い合わせいただけましたら
安心かと存じます。ご不便をおかけいたします。

充実の展示です。
フィナーレを迎える連休、
お近くにいらっしゃることがもしおありでしたら、
ぜひ。
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by office_bluemoon | 2014-04-24 20:35 | 訳書

おかげさまで先行販売分、完売とのことです。


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先行販売をお知らせしたばかりの拙訳書ですが、
おかげさまで一週間で、森美術館での限定販売分、完売になったそうです。
すでにお買い上げくださった皆様、ご予定くださっていた皆様、
ありがとうございます & 申し訳ございません。。。

一般販売が決まりましたら、またご案内をさせていただきます。

展覧会そのものは、5日まで。
会場ではせめてマリリンがお待ちしております。


《アンディ・ウォーホル展 永遠の15分》
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by office_bluemoon | 2014-04-17 23:14 | 訳書

bloody moon

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(Supposed to be) bloody moon と、火星と、アップルタイザーと。

肌がひりひりするほどの、月明かり。
「ほら、grapefruit moonだよ!」と
満月にいつもたよりをくれた友を偲びながら。












































































































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by office_bluemoon | 2014-04-16 08:04 | ぜんぶ月のしわざ

訳書が出ます。「僕はウォーホル」

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翻訳を担当させていただいた『僕はウォーホル』
(パイインターナショナル刊、翻訳協力株式会社リベル)が、
限定先行販売で六本木ヒルズ森美術館の売店に。
展示会出口を出たところにこんなに大きなPOPが出ていました。
書店一般販売は6月上旬予定です。

ポップなテキストとイラスト、ウォーホル作品を見ながら
駆け足でウォーホルのライフストーリーが追えます。

トンガっているだけではない。
アートをビジネスにつなげた天才的ひらめき。
それでいて、突出するがゆえの孤独。
セレブに憧れながら、スポットライトを浴びて中央にいるよりも
一歩引いた観察者でいたがった屈折を知るほどに、
ウォーホルを愛おしく思えた訳出作業でした。

今回の特別展は、本書の内容と、実によくリンクしています。



特別展「アンディ・ウォーホル 永遠の15分」会期はあと1ヶ月。
日本国内史上最大のコレクション、見ごたえあります。オススメです。
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by office_bluemoon | 2014-04-12 10:57 | 訳書

夜桜


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花のトンネルを走り抜けた。
今年の花を、あなたと観たことを忘れない。
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by office_bluemoon | 2014-04-02 11:21 | 泡沫を掬う(忘れたくない言葉)